Information
本日3月18日、今月1日に卒業した卒業生が1・2年生にそれぞれ自分の学習方法や反省、力を入れたことなどを在校生に向けて話しました。        横浜市立大学 医学部 看護学科  帯広畜産大学 畜産学部 共同獣医学課程  東北大学 法学部  横浜国立大学 経営学部  東京大学 理科一類  札幌医科大学 医学部 医学科  東北大学 工学部 機械知能航空工学科  北海道大学 水産学部  旭川医科大学 医学部 医学科  筑波大学 人間学類 人間心理  東北大学 経済学部  
ふるさと応援事業により本校へご寄附、ありがとうございます。 この度は寄附金でモニターを整備させていただきました。 本校では授業および課題研究発表でプレゼンテーション等が頻繁に行われており、毎日使用させていただいています。    
実施日: 令和8年2月3日(火)13:00~15:20 SSHプレ課題研究発表会          2月4日(水) 9:20~11:40 SSH課題研究発表会   会 場:北海道函館中部高等学校(〒040-0012 函館市時任町11-3)     SSHプレ課題研究発表会:本校体育館     SSH課題研究発表会  :本校3F化学教室・3F物理教室・4F各教室   参加申し込みについてはSSHプレ課題研究発表会兼SSH課題研究発表会の開催について(ご案内).pdfを参照ください。
本校生徒約60名が、中学生に対しての「学習サポートボランティア」を2日間にわたり挑戦しました。 夏にも実施しており、今回はとても和やかな雰囲気でした。(1月7日~8日実施)    
10月18日(土)、本校体育館を会場に、北海道函館中部高等学校創立130周年記念式典を挙行いたしました。式典に先立ち、函館市長の大泉 潤 様を講師にお招きし、記念講演を実施いたしました。講演の中で、「人口危機からの脱出」「民主主義」「リーダー」「インクルージョン」をキーワードに、函館市の現況とこれから先の展望についてご講演いただきました。   大泉市長によるご講演の様子 大泉様、公務ご多用のところご講演いただき、誠にありがとうございました。   白楊130周年式典では、白楊ヶ丘同窓会会長の室田晴康様、北海道教育委員会教育長の中島俊明様をはじめ、多くのご来賓の皆様、そして本校を卒業されたOB・OGの皆様が見守る中、無事終えることができました。ご多用のところ、ご参加いただき、誠にありがとうございました。     校長式辞                   室田同窓会会長挨拶            中島教育長によるご祝辞               全・定 生徒会長挨拶         山岸氏による伴走(祖父は校歌を作曲された酒井武雄氏)      本校書道部作の横断幕 函館中部高校はこれからも「白楊魂」のもと、教...
10月25日(土)本校にて令和7年度メディカル講座が、本校生徒42名のほか近隣の中高生13名の合計55名が参加し開催されました。 今回は、旭川医科大学の齊藤江里香先生をオンラインでお招きし、講演をしていただきました。 講演では、医療職で必要とされる資質、特にコミュニケーション能力についてのお話や、先生の専門分野である心臓超音波検査に関連して、新規薬剤である分子標的薬を含めた抗がん剤治療と心臓、血管障害、及びその診療に関してのお話しをいただきました。 参加した生徒達にとって、自分の将来を考える上でとても貴重なお話で、大変有意義な時間を過ごすことができました。  
無事、中学生及び保護者対象の学校説明会2025が開催されました。 生徒・保護者併せて500名を超えた方々に参加いただきました。 中部高校はどんな学校に映ったでしょうか? 頑張って、入りたいと思ってくれたなら嬉しいですね。 是非、4月に笑ってお会いできることを心待ちにしています。 暑い中、参加してくださりありがとうございました。      
中学教員対象の学校説明会を実施しました。 主に近年の中部高校の学校の様子、進路状況について説明させていただくと共にこれから中学生は受験シーズンに入るため入試状況や教育実践事例等についても説明させていただきました。 この後、中学生と保護者を対象とした学校説明会があります。 是非、日頃の中部校生を体感してみてください。   
8月1日(金)午前中 函館市立巴中学校において、学習サポートボランティアを実施しました 本校より53名の高校生が参加し、中学生に対して、学習をサポートいたしました    
「Sparkle」 「Canvas~みんなの個性がひとつのカタチに~」 今年の白楊祭は7月4日(金)のクラスパフォーマンスから始まり、5,6日の一般公開、そして花火で幕を閉じました。 1年生は、初めての白楊祭で高校生活で初めての行事でとまどうこともあったことと思いますががんばりました。 2年生は、去年の反省を活かしたパフォーマンスは目を見張るものがありました。 3年生は、最上級学年として1,2年生に白楊祭を見せつけることができたのではないでしょうか・・。 高校生活の思い出の1ページを作ることができたのではないでしょうか。 おかげさまで、白楊祭を盛会のうちに終了することができました。 ご協力くださいました全ての皆さまに感謝申し上げます。ありがとうございました。    
 2025年6月18日(水)、本校にて「国立大学法人北海道大学大学院水産科学研究院・水産科学院および水産学部と北海道函館中部高等学校との連携協力に関する協定締結式」が行われました。この協定により、地域から世界へ貢献できる若手人材育成を目指し、本校と北海道大学水産学部の教員や学生・大学院生・留学生と本校教員や生徒と交流を行なっていきます。これまでも、北海道大学水産学部キャンパス訪問やScience English Café での交流を行って参りましたが、これからより一層連携した事業展開を行っていきたいと考えております。
火災を想定した防災訓練を実施しました。真剣な表情で取り組んでいました。災害はないことにこしたことはありませんが、いつなんどきでも避難経路や非常口、そして助け合いの気持ちを持って学校生活を送ることができるといいですね。 これから学校祭があります。万が一の時は、生徒は一般の来校者の誘導始め、助け合わなければなりません。 生徒たちもこのことを意識した訓練にすることができたことでしょう。      
白楊祭における学校周辺の道路及び施設への駐車禁止について(お願い)盛夏の候 皆様におかれましてはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。日頃より、本校の教育活動にご理解とご協力をいただき深く感謝申し上げます。さて、7月4日(金)~6日(日)の3日間、第76回白楊祭が開催されます。昨年度、学校周辺の商業施設(スーパーアークス千代台店)から、施設の駐車場に車を停め白楊祭に参加する方も多くいて、他の利用客への影響から営業に多大な支障が生じているとの連絡を受けました。今年度は、昨年度と同様な状態になることのないよう事前の注意喚起を依頼されており、場合によっては不本意ながら特別な対策を講じるとの連絡を受けております。つきましては、本校は日頃から、学校周辺の地域の方々の協力の下、学校運営を進めておりますので、市電やバスなど公共交通機関の活用に協力いただき、学校周辺の商業施設や病院等に決して駐車することなく、周辺住民や地域の方々に迷惑がかからない形でのご来校にご協力くださいますようお願いします。なお、ご不明なことがありましたら、担当まで連絡をお願いします。 白楊祭時の周辺施設への駐車について.pdf
1 日時        令和7年9月6日(土) 2 時程        12:20~                            受付(中部高校1F生徒ホール)                             12:45~       13:45           全体説明(体育館)[60分]                             14:00~       14:30           体験授業①[30分]+保護者説明(体育館)                             14:45~       15:15           体験授業②[30分]+保護者授業見学              15:15~   15:20     アンケート 記入orスマホ入力                             15:30~       16:00           部局活動説明[30分] 3 体験授業・部局活動説明   【参加生徒・保護者】                                                              [体験授業]          [部局活動説明] 第1~3希望までを選択     希望する部局を1つ選択(参加しなくてもOK)                                     ...
5月9日(金)に恒例の第41回耐久レースを実施しました。 男子は 8.2Km、女子は 6.1Kmを走りました。天気も良く、生徒たちは気持ちのいい汗を流していました。 おやじの会の皆さん・広報委員の皆さんにお手伝いいただきありがとうございました。 午後は学年ごとに昼食をとり、外の空気を思いっきり吸ってエネルギーをチャージしました。           
5月8日(木)に今年度の生徒会運営に関わる話し合い「生徒大会」を実施しました。また、13日から始まる地区高体連大会へ向けての壮行式を実施しました。 3年生にとって集大成となる最後の大会です。「白楊魂」で頑張ってください!!応援しています函中生!!        
4月8日(火)にいよいよ新年度がスタートとなる着任式・始業式・入学式が行われました。 在校生は新クラス発表にドキドキしながら登校する様子がみられました。緊張した1日となったことでしょう。 しかし、新しい出会いの機会ですから新たな友人を見つけることができるといいですね。 午後には入学式が行われ、新入生の緊張した姿で初登校する様子がみられました。 天気もよく、入学式の立て看板には記念撮影のため長蛇の列をつくっていました。   
3月19日(水)3年生14名が受験体験談を丁寧に下級生へ向けて話してくれました。 総合型選抜・学校推薦型選抜・一般受験など各々の思いを語ってくれました。 受験期のモチベーションの保ち方や勉強方法・勉強時間・どんな参考書を利用していたか・時期的に取り組んだことなど 卒業生は先輩として後輩のために語ってくれました。 大学生になっても、先輩としてこのような機会に体験談を語ってくれることを願います。 今度は、「大学生活についてですね?!大学でどんな研究をしているか。」など期待しています。                
令和7年4月26日(土)・・・・オープンスクールおよびPTA総会は無事終了いたしました。   (1)授業参観 4校時(13:00~14:05)              5校時(14:15~15:20)   (2)PTA各委員会   (14:15~15:00)   (3)PTA総会及び体育・文化クラブ後援会総会 15:30~     こちらをタップして閲覧してください。閲覧する際はダウンロードし、ご案内のパスワードをご入力してください。 >>>R7 PTA総会資料.pdf 注意:iPhoneをご利用の方は、ブラウザをsafariではなくGoogleで閲覧することを推奨します。    現在、確認中ですがsafariでの閲覧ができないことが判明しております。
 今年度、SS研究発展Ⅰ及びSS特講Ⅱにおいて、本校生徒が生ゴミの肥料化を題材に探究活動を行いました。その活動が北斗市の広報で紹介されました。  二人は北斗市出身で、自分たちの住むまちの更なる発展と、循環型社会につながるよりよいまちづくりを現在も模索中です。  活動は、様々な人の協力があって進められた研究であり、人と繫がり、様々な角度から助言いただけたことに、改めて二人は感謝を語っていました。  PDFはこちら→北斗市掲載 .pdf                             
3月1日卒業式を挙行いたしました。 本日は、気温も10度と大変暖かく外で保護者と写真を撮影する姿が多く見られました。 195名が函館中部高校を旅立ちました。 最近は前期の合格発表前でドキドキしていたかと思いますが、今日ばかりは卒業式に集中していたように思います。 先生たちも、保護者のみなさんも卒業生のみんなを応援しています。ガンバレ!函中生! これからは同窓生として、中部高校を見守っていただけると嬉しいです。              
PDFはこちらから  北海道教育委員会主催「探究チャレンジ・アジア」に、SS特講Ⅱを受講している2班の生徒たちが出場してきました。そのうち、「生ゴミの肥料化による自治体の経済負担」について発表してきた班が「ゼロカーボン探究賞」を受賞しました。
2月6日(木)に2学年の保護者懇談会を実施しました。 あいにくの天候でしたが多くの保護者の方に参加していただきました。誠にありがとうございました。 今回の懇談会では3年生への進級を目の前にして、保護者の方々に知っておいて欲しい内容を主に話をさせていただきました。 子どもたちはこれから受験生として自覚していくこととなるでしょう。 ガンバレ、函中生!!頑張ろう、函中生!!    
2025年1月30日にSSH大沼環境調査ポスター発表会が行なわれました。1年生がSS研究基礎の授業で行なってきた研究活動をポスター形式にまとめ、41テーマの発表がありました。研究テーマは7分野に分かれており、観光、行政、水質調査,プランクトン、マイクロプラスチック、ゼオライト、微生物電池について、生徒自らリサーチクエスチョンを立てて、サンプルやデータを収集し、実験等の調査研究を行なって結果をまとめ、ポスターを作成しました。生徒同士や大学の先生からの厳しい質問に悪戦苦闘しながらも、堂々と発表している姿が多く見られました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。   【研究テーマ例】 ○テキストマイニングにおける大沼のホテルでの年代別及び旅行形態別の求める要素の違い ○北斗市財政と函館市財政における福祉関連予算の比較 ○北海道森町町長が考える重要施策の推移 ○大沼公園域の湖沼及び五稜郭公園外堀における水質の違いと松かさ・へちま等を用いた水質改善の検討 ○亀田川の3地点の土壌に含まれるマイクロプラスチック量の比較 ○富栄養化水で育てた植物の成長とアオコ毒が与える影響 ○草食ミジンコによるアオコ除去と...
   2025年1月29日(水)、昨年度実施のScience Challengeをパワーアップさせ、Science English Café in Hakodate兼 道南Teachers Meetingを開催しました。本校生徒をはじめ、函館西高校や遺愛女子高校の生徒や引率教員、ALT・北大留学生を含め総勢65名の参加がありました。  午前のプログラムはScience Challengeで、与えられた材料を駆使し、「動力を使って決められた距離に、いかに近づけられる車を製作できるか。」に挑戦しました。グループに分かれて英語でディスカッションしながら、試行錯誤の末、思い思いの車を製作しました。また、道南Teachers Meetingでは、参加校の探究活動やデータサイエンスの手法などについて話し合いがなされました。  午後のプログラムは、北海道大学大学院の繁富香織准教授をお招きし「ミクロな折り紙が命を救う」と題した講演から始まりました。講演では、Science Challengeの取組について、先生の経験を交えながら、発表を行う際のポイントや意識したいことをご指導いただくとともに、既にある常識的なものを組み合わせて新しいアイデアを作り出すことの大切さから、折り紙パターンの工業応用やステントへの応用などについてまで...
次の2つの講演会において、北海道大学地域水産業共創センターより講師を紹介していただき、本校の事業とコラボレーションしました。  【北海道大学大学院生の講演会】 1年生のSS特講Ⅰの講座で、北海道大学大学院所属 名畑公晴さん、関恭佑さんをお迎えし、「北大の院生が研究していること。高校生の皆さんに考えてみてほしいこと。」と題しまして、お二人の研究のご紹介と、ご自身の経験を踏まえた上での進路選択についてご講演いただきました。その後、座談会で生徒からの質問にも丁寧に答えていただきました。講演や座談会を通して、大学院で学ぶことのイメージをより具体的に持つことができ、高校生活での学びの意義を考える良いきっかけとなりました。(2024年11月28日実施) 【「リケジョカフェ」の開催】 「リケジョカフェ」としまして、講師に、管理栄養士やフードコーディネーターなど多方面でご活躍されている越野綾子先生をお迎えし、「健康を科学する 〜自分の体を科学的に理解する〜」と題して講演会を実施しました。本校生徒と近隣の高校生を合わせて66名が参加し、食や栄養学について科学な説明も交えながらご講演をいただき、よりよい生活を送るための「食」...
 2024年1月31日(金)2学年が課題研究発表会を行いました。一年間の研究成果をスライドにまとめて報告しました。  当日は、学内・学外問わず様々な方々からの指導・助言をいただき、今後の論文作成に向けて、さらに研究を深めるきっかけとなりました。 【発表演題例】 〇参考書のデザインが消費者の購買意欲に与える影響 〇安価で身近な素材を使用したペットボトルハイブリットロケットの性能 〇魚油由来のDHAがメダカの遊泳力に与える効果 〇イカ墨の墨汁への利用の可能性とそれらの考察 〇日本における特別支援教育が都道府県別障害者就職率に与える影響 〇後撰和歌集の役割-古今和歌集との比較を用いてー 〇Using Image Analysis Technology for Behavior Prediction 〇Estimation of Fiscal Capacity with Using Satellite Photographs 〇How to Run Faster in Middle-long Distances 〇Sports Day at Hakodate Chubu High School in Early Showa Era 【生徒の発表の様子】 【生徒の1年間の振り返りより】 ・一年を通しての研究で、データの割り出し方や整理の仕方が学べました。また、数字で根拠を示すことの大切さがわかりました。 ・実験や発表まで大変なこと...
 本校生徒約90名が、中学生に対しての「学習サポートボランティア」に2日間にわたり挑戦しました  高校生・中学生共に真剣に取り組む姿が印象的でした。   (1月8日~9日実施)      
冬季休業前集会を実施しました。本日は全学年が体育館に集合しての実施となりました。 学叢局の短編小説での表彰や、これから全国大会に向かうESS部の生徒に抱負を語っていただきました。 また、校長先生から今後の中部高校が目指すべき姿について全校生徒に説明がなされました。 3年生は26日後の共通テストに向けて体調管理に入る時期です。 万全な状態で試験に臨めるようにしてくださいね!! ガンバレ、函中生!!     
 2024年11月10日(日)函館市青年センターにおいて、HAKODATEアカデミックリンクが開催され、本校から特講Ⅱを受講している5グループがポスター発表を行いました。発表を通じて、多くの意見交流を行い、さらに研究を深化させるヒントを頂きました。その中で、「生ゴミの肥料化がもたらす経済効果」の研究をおこなったグループが、ピアレビュー大賞に輝きました。受賞した生徒は、「発表を聞いてくれたたくさんの方と意見交流ができて、本当に楽しかった」と語ってくれました。これからは、2025年1月31日に実施する本校での課題研究発表会に向けて、さらに研究活動を進めていきます。  【発表タイトル】   ○生ゴミの肥料化がもたらす経済効果(ピアレビュー大賞)   ○衛生写真の配色割合と規模の関係   ○ラッパ型玩具の共鳴振動数の変化に関する考察   ○渡島近海に生息する魚の消化管内のマイクロプラスチックの存在実態   ○昆布からのアルギン酸抽出手順の効率化                                                              
 2024年11月1日(金)、東北大学の長尾大輔教授をお招きし、1年SS特講受講者を含む57名を対象に出前講義を行いました。当日は東北大学大学院に通う本校卒業生も来ていただき、長尾教授とともに講義をしていただきました。  生徒たちは東北大学の特色や学校生活、サークルなどの生きた情報に触れ、自分の理想の大学生活についてイメージを持つことができました。また、後半の講義では、化学・工学・バイオテクノロジーを活かしたものづくりについての専門的な学習内容に触れ、化学・バイオ工学科の魅力と「大学」で学ぶ楽しさや意義を感じることができました。 【生徒からの感想(一部抜粋)】 〇実際に東北大学の自分の興味がある学部の話を聞くことができて、より自分のやりたいことを真剣に考えて、勉強に取り組んでいこうと思うことができました。 〇化学・バイオについて、工学部でこのような学びができるんだと思うとワクワクしました。微粒子化による物質の性質の変化についてさらに興味を持ちました。 〇化学・バイオ工学では、私たちの生活をより豊かにするために化学の知識を応用させて日々研究に励んでいることを知り、今私たちが学習しているものは決して...
10月11日(金)4・5校時に、本校1・2年生を対象に出前講義を実施しました。7つの大学から15名の講師の先生にお越しいただき、様々な分野についての講義をしていただきました。 受講した生徒達は、大学での専門的な学びの面白さを体感し、多面的な考えを持つことや論理的に物事を考えることの大切さを学ぶことができました。また、高校での学びが大学での学びの基礎であることを再確認することもでき、大変有意義な機会になりました。 今回の出前講義の経験を今後の学習や進路選択に活かしてほしいと思います。   (ご協力いただいた大学) 公立はこだて未来大学、北海道大学、藤女子大学、小樽商科大学、北海道教育大学函館校 弘前大学、室蘭工業大学      
本日(10月29日)、避難訓練を実施しました。春の避難訓練の反省を活かし、緊張感を持って臨みました。 避難しなければならない状況にならないことが一番良いのですが、万が一に備えて日頃から意識することは重要です。 今回は授業中に生徒一人一人が避難経路を考え速やかに避難できるように意識しての実施でした。      
令和6年10月13日(日) 14:00~ 函館中部高校グランド  晴天の中、40名のPTAの皆さんが集まり、「モルック大会」を開催しました。 多くの皆さんが初モルックでしたが、投げ方やルールの説明をいただき、和やかな雰囲気の中、ゲームに挑戦しました。皆さんの笑顔があふれる中、「ナイスモルック」の掛け声がグランドに響き渡りました。      
9月7日(土)令和6年度の学校説明会を実施しました。 天気にも恵まれ、多くの中学生・保護者にご参加いただきました。 説明会では、全体会にて吹奏楽の演奏、音楽部中心となった有志による校歌披露、カリキュラム・学校生活・SSH等について説明を行いました。 その後、中学生は2つの模擬授業と部活動説明を受講しました。 たくさんの方にご来校いただきまして誠にありがとうございました。        
8月1~2日に本校生徒約 80 名 が、中学生に対しての「学習サポートボランティア」に挑戦しました。「教わる立場」から「教える立場」へ。戸惑いながらも貴重な経験を得ることが出来たようです。     
2024年7月24日(水)1年生のSS特講Ⅰ受講生が、この夏、全国高等学校総合文化祭(自然科学部門)に出場する科学部の研究発表を聴きました。研究発表の後には活発な質疑応答が行われ、研究の理解を深めました。これからSS研究基礎の授業で研究活動が始まることから、今回の研究発表の内容は、今後の1年生の研究活動にとって大変参考になるものとなりました。 全国高等学校総合文化祭(自然科学部門)は、8月3日(土)~5日(月)に岐阜県大垣市にある岐阜協立大学を会場として行われます。科学部の研究は「渡島大沼流入河川に含まれる成分の季節変動」をテーマとして、卒業した先輩から研究を引き継ぎ、約4年間かけて集めたデータを用いて分析したものです。 発表の最後には、エールを込めて1年生から大きな拍手を送りました。   ☆全国高等学校総合文化祭URL  https://gifu-bunkasai2024.pref.gifu.lg.jp/soubunsai/ 20240724 SS特講Ⅰ総文祭出場の研究発表から学ぶ.pdf
7月25日(木)に夏休み前集会を実施しました。 3年生にとっては最後の夏休み。 「夏を制する者は受験を制する」を念頭に頑張って欲しいと思います。 また集会後、ALTとの最後のお別れの機会を設けました。 生徒たちはスピーチコンテストやハロウィンなどではお世話になりました。    
2024年7月9日(火)1年生の特講Ⅰ受講者37名が北海道大学水産学部のある函館キャンパスを訪問しました。北海道大学大学院水産科学研究院教授大木淳之先生ならびに教授細川雅史先生の模擬講義を受け、大学の専門的な学習内容に触れることができました。そのあと、研究室訪問や大学生の行っている実験授業の様子を見学させて頂き、真剣に研究に取り組む大学生や大学院生の話を伺い、「大学」で学ぶ楽しさや意義を垣間見ることができました。   【生徒からの感想(一部抜粋)】 ○水産学部では海や水生生物を研究していると思っていたけど、生物由来の燃料など化学にもつながっていたり、地球温暖化のことや海水成分の分析など幅広い分野を学べることが印象に残っています。 ○大学の構内に入ったのが初めてだったのでとても貴重な体験になりました。 ○最初の講義3つは知らないことばかりで、とても興味深くとてもおもしろかったです。 ○一番印象に残ったのは、大学生の方々が実験している場面の見学や、水産学部について熱く説明してくれたときです。パンフレットやホームページだけでは伝わらない、リアルな学生像を間近で見ることができて、水産学部、また理系のイメージが深ま...
6月にSS研究基礎において①事前講演 ②英語ポスタープレゼンテーション ③大沼環境調査を実施しました。 ① 事前講演会 2024年6月5日(水)に、1年生を対象に大沼環境調査に関わる事前講演会を実施しました。北海道教育大学函館校名誉教授の田中邦明先生をお迎えし、畜産と渡島大沼の関係性や、環境保全に関する様々な取り組みについてご講演いただきました。 ② 英語ポスタープレゼンテーション 2024年6月6日(木)に大沼環境調査に先立って、SS論理・表現Ⅰにおいて、大沼に関するポスタープレゼンテーションを行いました。この活動は大沼環境調査の事前学習として、年度末に行うSS研究基礎発表会の準備として位置づけられています。 大沼をテーマに動物、植物、地元産業、地理、観光の5つのグループに分かれ、調査を行い、プレゼンテーションを行いました。プレゼンテーション終了後は、質疑応答を挟み、即興的なやり取りの練習も行うことができました。 ③ 大沼環境調査 2024年6月25日(火)~27日(木)に、大沼環境調査を実施しました。遊覧船上での大沼最深部の採水、プランクトンの採取・観察、大沼流入河川や大沼沿岸の採水、大沼周辺を散策して環境省自...
7月5/6/7日と第75回白楊祭を実施しました。 1日目:千代台陸上競技場にてクラスパフォーマンス 2日目:学年企画(1年:合唱コンクール 2年:演劇 3年:展示)、演劇部の発表及び各部活動による模擬店 3日目:各部活動による模擬店及び吹奏楽部、LMC(軽音楽部)、音楽部の発表、3年の展示 3日間とも保護者の方々及び地域住民の方々にご来校いただき、盛大に実施することできました。 各学年の企画は完成度が高く、どの学年も見応えのあるものでした。 また、各部活動の展示及び模擬店も大変頑張る姿がみられました。 おやじの会が一番盛り上がっていたように見えましたが・・・。                
6月28日に火災を想定した避難訓練を実施しました。学年も新しくなり、去年とは違う階に普段いるため、避難経路を確認しました。 また、この後学校祭が控えているため、災害が起きた際には一般のお客様を誘導しながら避難しなければならず、そのことを意識して緊張感をもっての訓練となりました。    
令和6年度 北海道函館中部高等学校・学校説明会   1 日時  令和6年9月7日(土) 2 時程   9:10       受付(中部高校1F生徒ホール)        9:30~10:30  全体説明(体育館)〔60分〕      10:45~11:15  体験授業①〔30分〕 + 保護者説明(体育館)      11:30~12:00  体験授業②〔30分〕 + 保護者授業見学      12:00~12:10  アンケート記入(紙面記入またはスマホ入力)      12:10~12:40  部局活動説明〔30分〕 3 体験授業     【参加生徒】   〔体験授業〕  第1~3希望までを選択  〔部局活動説明〕  希望する部局を1つ選択  (参加しなくてもOK) ※下記の表を参照し選択してください。   参加申し込み(生徒)はこちら  ※どの体験授業をどこで受講する   かは後日、中学校を通してご連   絡します。 【参加保護者】   参加申し込み(保護者)はこちら ※変更事項等が出た場合は、ご入力  いただいたメールアドレスにて、  ご連絡します。 【申し込み締切】   令和6年8月22日(木)迄             ★ご不明な点がありましたら、函館中部高校(TEL 0138-52-...
学校説明会、無事終了しました。   9月7日(土)令和6年度の学校説明会を実施しました。 天気にも恵まれ、多くの中学生・保護者にご参加いただきました。 説明会では、全体会にて吹奏楽の演奏、音楽部中心となった有志による校歌披露、カリキュラム・学校生活・SSH等について説明を行いました。 その後、中学生は2つの模擬授業と部活動説明を受講しました。 たくさんの方にご来校いただきまして誠にありがとうございました。             1 日  時 令和6年9月7日(土) 9:30~12:40(9:10受付開始) 2 対  象 本校志望者(中学3年生)および その保護者 3 内  容 (内容が変更になる場合があります)         ■全体説明         本校の学びの特色について 学科(普通科・理数科)の特色について 他         ■体験授業         希望の講座に分かれて中部の授業を体験         1時間目と2時間目の2つの講座を体験できます         ■部活動説明・交流 4 申込方法 このホームページよりお申し込みしてください         体験授業・部活動見学の希望を入力して...
5月22日に学年集会を実施しました。 内容としては、科目選択・進路について・4月からの2ヶ月間の振り返りでした。 2年生がスタートして2ヶ月。現在、高体連に向けて運動部は頑張っているところですが、来年度の科目選択を考える時期になり、2年生は進路先を考えた科目選択をしなければならず、さらに新カリキュラムになって科目名も変わっているため各大学の受験科目を知る必要があります。3年生になって慌てないためにも今やるべきことに取り組んでいかなければなりません。      
5月10日(木)生徒大会および地区大会に向けた壮行式を行いました。 生徒大会では昨年度の反省を踏まえ、今年度の計画等が話し合われました。 また、生徒からは活発な意見が出され、各委員長が応答していました。 また、生徒大会後には地区大会に向けて壮行式が行われました。 「フレー!フレー!函中!!」みんな、応援しています!!          
5月10日(金)グリーンピア大沼を会場に男子8.2km、女子6.1kmの耐久レースを実施しました。 昨年の肌寒い中の実施とは異なり、今年度は気持ちのよい快晴の中での実施となりました。 午後は恒例の遠足タイム。新年度が始まり、ちょうど1ヶ月の疲れを少し癒やせたのではないでしょうか。 全学年、一生懸命走り抜きました!!            
令和6 年 4 月 17 日(水)の 5 校時に SS 研究 基礎 の 初回ガイダンス を行いました。 今回のガイダンスの目的は今後の 3 年間の見通しを持つこと、探究ってそもそも何かどうかについて考えました。 1年生の SS 研究基礎の目標は研究の「型」を身に付けることです。    
4月26日(金)にPTA総会および授業参観が実施されました。 授業参観の前にはPTAの各分科会が行われ、今年度の役割分担や役員決めを行いました。 分科会の後は、授業参観が行われ数多くの保護者の方に来校していただきました。 日頃の子供たちの授業風景をみてどのように思ったでしょうか。 一年生の保護者の方はクラスの雰囲気などをみて、ひと安心したことと思います。 また、本日はPTA総会も行われ新旧役員の紹介等が行われました。 今年度も保護者の皆様にはお世話になりますが、よろしくお願いいたします。            
4月26日(木)にベネッセコーポレーションの小山様をお迎えし、2学年の進路講演会を実施しました。 1年生の時の反省をしながら今後の勉強方法や受験校の探し方、模試の活用方法等について講演していただきました。 2年生は現在、新しい学年・新しいクラスになり気持ちも新たに勉強に向かってくれることを願います。      
令和6年度、最初の行事である着任式・始業式・入学式が一気に行われました。今年度は11名の教職員をお迎えし新たなスタートとなりました。在校生たちも元気いっぱいに登校し、新しいクラスに落ち着かない様子が見られました。午後からは200名の新入生の入学式が行われました。天気も良く、入学式にとても良い日よりとなりました。これから函中生として生活することになります。教職員も皆さんを応援しています。一緒に頑張っていきましょう!!        
1学年進路学習会としてOB・OG講談会を実施しました。後輩のために大学生・社会人など遠くは関東方面から足を運んでいただき、高校生と交流していただきました。高校生から「どんな大学生活を送っていますか?」「どんな受験勉強しましたか?」「普段の勉強方法は?」などたくさん質問が出ていました。これを機に、今以上に進路意識を持って学習に励んでくれることを願います。今回のOB・OGは・北海道大学工学部情報エレクトロニクス学科・北海道大学水産学部資源機能化学科・岩手大学理工学部化学生命理工学科・はこだて未来大学システム情報学科情報アーキエクチャ学科・富山大学薬学部薬学科(卒業)・札幌医科大学医学部医学科・札幌医科大学保健医療学部作業療法学科・旭川医科大学医学部看護学科・北海道大学文学部文学科・北海道大学法学部総合法政コース・長野県立大学グローバルマネジメント学部・小樽商科大学商学部経済学科・東京都立大学都市環境学部都市政策科学科・岩手大学教育学部学校教育教員養成課程中学英語・筑波大学社会国際学群国際総合学類            
2 月 7 日 水 に S S 研究発展Ⅰの成果発表会として課題研究発表会を行いました。約 9 0 班が、 この1年間 に進めてきた探究活動に関するプレゼンテーションを行い、1年生や運営指導委員の先生方をはじめとする来校いただいた皆様からの質問をいただきました。この会での質問や助言を踏まえて、どのように自らの探究をまとめるのかというのが次なる課題です。3年生での論文作成まで、それぞれの分野で探究がより深まっていくことを楽しみにしています。 〈発表題目〉(一部抜粋)・Relationship between the Amount of Electricity Generated by Changes in the Area of Dye sensitized Solar Cells・Verification of the Relationship between Flight Distance and Fluid Motion for Paper Airplanes Using Fiber Craft Paper・NHK 紅白歌合戦で歌われた曲のテーマの流行の変遷の考察・アニメツーリズムが地域に及ぼす持続的な観光客増加効果の検証・光源の違いによるワラジムシの行動の変化の考察・幼児期における絵本による障害 理解教育・バナナの茎由来の天然繊維を用いた油吸着材の評価 20240207 SSH課題研究発表会.pdf       
2024年1月10日(水)・11日(木)、1学年の理数科&普通科SS特講Ⅰの希望生徒で、「SSH道外研修」を実施しました。 NIMSでは、施設見学をしたほか、武田泰明博士に今年度もご講演をしていただきました。  宿泊先のホテルで開催したサイエンスカフェでは、東京大学物性研究所助教の石井裕人先生ならびに永田 崇先生、そして本校卒業生で、現在早稲田大学に在籍している佐藤憩さんから、研究内容についてご紹介したいただき、研究者として何が大切なのかについてのご講演をいただきました。その後生徒たちは、本校卒業生で、現在東京大学理科Ⅰ類1年に在籍している伊藤 櫂さん・下垣内 陸さんを含めた5人と座談会を実施しました。 >>>(20240110-11)SSH道外研修.pdf     
2024年2月1日(木),北海道教育委員会主催の「探究チャレンジ・ジャパン」が北海道大学学術交流館で開催され,「社会との共創」推進プロジェクト 科学技術活用型(探究チャレンジ・ジャパン予選)で参加出場権を獲得した,SS特講Ⅱの生徒が「サンドイッチ法及びプラントボックス法によるマリーゴールドのアレロパシー活性の評価」でポスター発表を行いました。  審査では,大学教員等から研究内容や研究の発展性,統計解析等についての質問が数多くあり,参加生徒は質問の一つ一つに対して,自信を持って解答していました。大学教員や他校の引率教員からも,「とてもレベルの高い研究」と称賛されました。  審査結果は,最高賞である「北海道知事賞」を見事獲得し,鈴木直道知事から表彰されました。 >>>(20240201)探究チャレンジ・ジャパン.pdf   
2023年1 2月2 0日水に2年生3名1グループが北海道教育委員会主催「探究チャレンジ ・ 道南」に参加しました。また、2月に開催される 北海道教育委員会主催「探究チャレンジ ・ ジャパン」の出場校を決めるための予選 が 2024 年1月9日火に行われ、SS 特講Ⅱ受講生1名1グループが参加しました 。両グループは次のような成績を収めました。「探究チャレンジ・道南」北海道新聞社 函館放送局長賞「全国新聞と地方新聞における少子化対策に関する論調の比較ーテキストマイニングを用いてー」 「社会と共創 推進プロジェクト 科学技術活用型(探究チャレンジ・ジャパン予選)」全道成果発表会 探究チャレンジ・ジャパン(2/1開催) 出場決定「サンドイッチ法及びプラントボックス法によるマリーゴールドのアレロパシー活性の評価」    北海道教育委員会主催 探究活動発表会.pdf
本校生徒 108 名が、 2 日間に渡り、 中学生に対しての「学習サポートボランティア」に挑戦しました。戸惑いながらも貴重な経験を得ることができたようです 。     
1.高等学校等就学支援金新規申請方法について   ★高等学校等就学支援金の概要   家庭の教育費負担軽減を図るための、国による授業料支援の仕組みです。   高等学校等就学支援金制度につきましては次をご覧ください。 【 高等学校等就学支援金及び高校生等臨時支援金リーフレット.pdf】 【高等学校等就学支援金及び高校生等臨時支援金リーフレット(概要版).pdf】   ★高校授業料無償化について 令和7年度からの高校授業料の実質無償化に対応するため、令和7年度については現在の高等学校等就学支援金のほかに、新たに「高校生等臨時支援金」の制度が設けられました。この臨時支援金は、就学支援金において所得制限で不認定となった場合でも、所得に関係なく年額分の授業料を納入する必要がなくなります。 臨時支援金の申請については就学支援金の情報を使用して認定作業を行うため、各申請の最後に臨時支援金の受給意思の確認を行いますので必ず確認をお願いします。 ※e-Shienシステムを利用し申請する場合のマニュアル 【e-Shien申請者向け利用マニュアル臨時支援金申請編】.pdf   ★申請方法  高等学校等就学支援金は次の(1)~(3)内ど...
平成20年4月1日から「北海道立学校条例」が改正になり、卒業生(退学者を含む)各種証明書の発行に手数料がかかります。北海道立学校証明交付手数料取扱要領(平成20年3月27日 教育長決定) ◇交付する証明書の種類◇ 証明書の種類 備        考 卒業証明書   修了証明書   成績証明書 卒業後5年以上経過した場合は、発行できません。 調査書 卒業後5年以上経過した場合は、発行できません。 単位習得証明書 原則として、卒業後20年以上経過した場合は、発行できません。 その他の証明書 お問い合せください。 ◇証明書発行手数料◇証明書1通につき400円分の「北海道収入証紙」が必要になります。北海道収入証紙は、本校近隣では北洋銀行五稜郭公園支店で購入できます。 収入証紙については、次をご覧ください。北海道庁のホームページ「北海道収入証紙を販売しているところ」については、上記HPに記載されています。 被災者・生活保護世帯等については手数料免除規定があります。詳しくは証明書交付申請書をお読みください。 ◇発行までの所要日数◇ 証明書の種類 和文 英文 卒業証明書 1日 7日 修了証明書 成績証明書  ...
            □活動日 (水・木曜日)放課後、(土曜日)10:00~14:00、自由参加□活動内容 美術に関することなら基本自由。 ただし、大会近くになれば大会への作品製作中心になります。    写生会や高文連など様々な大会があります。 線を描くのが好きな人、絵が得意になりたい人、大募集です!
          □活動日  不定期   月に1・2回、月曜日にお花の先生に来ていただいて、お花を生けています。生けたお花は校内に飾られ、学校生活を華やかにしてくれます。初心者から始めてもどんどん上達します。希望者は免許状を申請できます。部員も随時募集しています。
              □活動日  不定期 季節ごとに自然の写真を撮影したり、学校行事の記録をしたりします。 思うがままに自己の作品に向き合える部です。部員のほとんどが高校から始めた初心者で、顧問によるカメラがよく分かる講習なども開かれています。カメラ好きには憧れのデジタル一眼レフを貸し出しており、本格さを味わえます!とりあえずの見学もOK!他の部局と兼部ができ、二・三年生からの入部者も多く、自分次第でどこまでも やり込んでいけるのが魅力です。ゆるく、ときにしっかり!そんな写真部をよろしくお願いします!
        公式サイト:Astoro-Kanchu  □活動日  登校日の昼休み(晴天時=黒点観測)、夜に観望会(随時)□活動場所 本校屋上天文ドーム   函館中部高校の屋上に天文ドームがあるのをご存知でしょうか? 私たち地学部は、ここで太陽の黒点を観測したり、時には月食や木星などの 観望会を行ったりしています。 黒点観測は昼休みに行うので、観測後は昼食をとりながら まったりすごしています。 星に少しでも興味がある人は、是非入部してみて下さい。
〇生徒はSSHで取り組んだ課題研究を様々な研究会で発表し、受賞しています。     【令和5年度】 ★令和5年度スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会  (SS特講Ⅲ)「函館近海の魚介類から採取したマイクロプラスチックの調査」   【令和4年度】  ★令和4年度スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会 ポスター賞   (SS特講Ⅲ)「循環小数の分割和と代数体の整数環への拡張」  ★第10回高校生科学研究コンテスト 光言賞   (SS特講Ⅱ・科学部)「函館近海の魚類から採取したマイクロプラスチックの調査」  ★探究チャレンジ・道南 北海道新聞社函館支社長賞   (SS研究発展Ⅰ)渡島大沼におけるコウホネを利用した水質改善能力について  ★ザ・サイエンスファーム2022 奨励賞   (SS特講Ⅲ)大沼国定公園における植物プランクトンの制限要因  ★海の宝アカデミックコンテスト2022-海と日本PROJECT- マリン・サイエンス部門   北海道・東北ブロック奨励賞   (SS特講Ⅱ・科学部) 海藻に含まれるヨウ素の抽出について (第二報) 他1件  ★日本土壌肥料学会 2022年度東京大会「高校生による研究発表会」 ポスター発表   (S...
【先進的科学技術】に触れる〇サイエンスイングリッシュカフェ 海外の大学に勤務している研究者による英語での講演 (2022  南極大陸の氷の研究に係る講演と実験) 〇リケジョ・カフェ 最先端の研究に取り組んでいる女性研究者等からの講演 リコチャレ in HAKODATE  阿部玲子氏 株式会社オリエンタルコンサルタンツグローバル インド現地法人取締役会長(2023)      〇先端技術に触れることのできる施設の見学や大学施設等での講義 ・北海道大学臼尻水産実験場巡検(2019~) ・宇宙航空研究開発機構・国立研究開発法人物質・材料研究機構・理化学研究所等の施設訪問(2022~)  【海外の学校との交流】 海外の学校との英語を使って科学的な内容について交流を図る機会  (2022) ・台湾台北市明倫高級中学校(学校紹介、大沼環境調査に関する発表、Pen-pal project)  ・Bangor University (大沼環境調査に関する論文の添削)  ・Hokkaido International Science Fair (北海道札幌啓成高校主催)への参加  ・台湾およびベトナムの高校生徒の交流事業(市立札幌開成中等教育学校)への参加         
▽▼▽▼▽▼ 授業の特徴 ▽▼▽▼▽▼ ※2020年~21年につきましては、下記のキャビネットをご覧ください。 ■SS研究基礎(1年:普通科・理数科) グループワークによるプロジェクト学習として地域の観光資源である「大沼」をフィールドにし、主に調査・研究の手法並びに考察・情報発信の手法及び課題発見方法を学ぶ。【2022】R04.04.27_SDGs講演会.pdf R04.05.25_大沼環境調査講演会.pdf R04.06.21_大沼環境調査.pdf R04.08.24_研究の方法講演会.pdf R04.09.28_中間報告会.pdf R04.11.07_アカデミックファンタジスタ.pdf R04.1214_SS研究基礎 中間報告会.pdf R05.03.07_SS研究基礎 ポスター発表会.pdf 【2023】大沼環境調査_SS研究基礎Ⅰ_2023.pdf(随時更新) ■SS特講Ⅰ(1年:希望者) 最先端のテクノロジーを体験する北海道内外の科学技術系施設等の訪問・巡検を実施することで、社会が抱える課題を発見・設定し、解決に向けて課題研究を行う。 【2022】R04.06.30_ ガラス器具の使い方.pdf R04.07.14_SS特講Ⅰ ビーチコーミング.pdf R04.07.26_SS特講Ⅰ_夏の集中講義.pdf R04.7.30_臼尻巡検.pdf R04.08.09_道外研修(東京・つくば).pdf R04.12.8_SS特講Ⅰ DNAの抽出....
令和5年度のSSH科目(学校設定科目) 1学年(普通科)   1学年(理数科)   ■SS数学Ⅰ 3単位 □SS論理・表現Ⅰ 2単位 ■SS化学基礎 2単位 □SS研究基礎 1単位 ■SS生物基礎 2単位 □SS特講Ⅰ(希望者) 1単位 ■SS論理・表現Ⅰ 2単位     ■SS研究基礎 1単位     ■SS特講Ⅰ(希望者) 1単位     2学年(普通科)   2学年(理数科)   ■SS生物基礎/SS地学基礎(選択) 2単位 □SS論理・表現Ⅱ 2単位 ■SS物理/SS化学/SS生物(選択) 2単位 □SS研究発展Ⅰ 1単位 ■SS論理・表現Ⅱ 2単位 □SS特講Ⅱ(希望者) 1単位 ■SS研究発展Ⅰ 1単位     ■SS特講Ⅱ(希望者) 1単位     3学年(普通科)       ■SS英語表現Ⅱ 2単位     ■SS研究発展Ⅱ 1単位     ■SS特講Ⅱ(希望者) 1単位     ※理数科は令和4年度から設置のため、令和5年度の3年生は普通科のみとなります。
SSH~Super Science Highschool~ 本校は令和2年度から令和6年度の5年間、文部科学省からスーパーサイエンスハイスクール指定校に指定されました。 【JSTホームページ】次のURLからアクセスできます。 https://www.jst.go.jp/cpse/ssh/index.html ※JST(国立研究開発法人科学技術振興機構)のこと   ▼▽▼▽ 本校のSSH概略図 ▼▽▼▽   研究開発課題 「科学的リテラシーを備え、地域及び世界をイノベイトする科学技術人材の育成」 Ⅰ「科学的探究心等の育成のための教育課程開発」 Ⅱ「新たな価値を創造する力を育成する先進的科学技術系研究の充実」 Ⅲ「各教科・科目における文理融合型授業を推進する教育課程開発」  ★左側のメニュー表より「新着情報」「SSH科目と授業の特徴」「先進的科学技術」「SSHの成果発表」「報告書」の各項目に詳細が記載されております。 【SSHパンフレット】 >>>SSHパンフ_2023.pdf   【SSH運営指導委員】今年度以下の方々に運営指導委員をお願いし、研究についての指導助言をいただいております。  東京都立大学   客員教授                      鳩 貝 太 郎         北海道教育大学旭川校  特任教授      ...
    保護者のみなさまへ 下記の配布物を閲覧する際には年度当初に各学年ごとにお知らせいたしましたパスワードをご入力の上、ご覧ください。   ****** 今年度の発行 ****** (4月) 日付   通信名【学年・共通】 ・ (5月) ・白楊パイ・函中オリジナルグッズ等の予約販売のご案内(母の会)【学年・共通】 ・メンタルヘルス講演会(PTA研修会)【学年・共通】 (6月) ・白楊祭の食事<予約>販売のご案内(PTA学級委員会)【学年・共通】 ・広報紙ほっかいどう7月号 (7月) ・ 北海道教育委員会広報紙No77 (8月) ・ 道高P連会報第8号 ・安全互助会だより第21号 (9月) ・ 体罰等によらない子育てを広げよう! ・広報紙「ほっかいどう」10月号 ・PTA会報No119「学校だより」 (10月) ・ 広報紙「ほっかいどう」11月号 (11月) ・ 「函中だより」NO.35  (12月) ・ほっかいどう教育広報誌「ほっとネット」第78号 ・広報誌「ほっかいどう」1月号 (2月) ・広報誌「ほっかいどう」3月号
北海道内指定校は、函館中部、岩見沢東、小樽潮陵、室蘭栄、苫小牧東、旭川東、北見北斗、帯広柏葉、釧路湖陵の9校です。 将来北海道から活躍する医療人を育成するため多方面からサポートを受けており、高校生の時から医の世界に関わりながら、医療人にふさわしい知と心を育みます。理数科が始まり、現在医進類型クラスは設けられていませんが、少人数クラスでの授業、各種医療体験、医学部医学科に現役合格するための学習活動などはこれまで通り行っています。普通科でも理数科でも医学部医学科に進学することは可能です(文系からの進学は不可)。 連携機関・函館管内病院 北海道教育委員会 札幌医科大学 旭川医科大学 北海道大学 市立函館病院 稜北病院 松前病院 函館協会病院 など   ▽医進類型指定校は次の9つの学校です。 ●北海道岩見沢東高等学校  ●北海道小樽潮陵高等学校  ●北海道室蘭栄高等学校 ●北海道苫小牧東高等学校  ●北海道函館中部高等学校  ●北海道旭川東高等学校 ●北海道北見北斗高等学校  ●北海道帯広柏葉高等学校  ●北海道釧路湖陵高等学校   ▽協力校は次の6つの学校です。 ●北海道札幌南高等学校   ●北海道静内高等学校  ...
      >>> 【函館中部】学校の部活動に係る活動方針(R7.4改訂).pdf >>> いじめ防止基本方針(R6.4 完成版).pdf >>> 保護者向け資料「警察と連携した『いじめ問題』への対応」.pdf >>> 職員と生徒の連絡手段に係る規定.pdf   ********************** 校則について ********************** 本校は、伝統である「自主自立の精神」を基に、函中生として自覚ある行動を促す教育を基本としているため、細かく規定している校則はありません。しかし、社会から求められる人材像を踏まえ、本校生徒部を中心に「学校生活における遵守事項」を作成し、生徒・保護者と共通理解を得ながら生徒指導を行っています。 令和6年度の「学校生活における遵守事項.pdf」をご参照ください。
                □活動日:月、火、木、金、(土)□活動内容 個人練習、各作品展・大会へ向けた作品制作、その他行事に合わせた活動 書道部は部員の仲がよく、いつも生徒の自主性を大切にしながら活動しています。日頃は古典の臨書を中心に研鑽に励んでおり、高文連の大会やさまざまな展覧会にも積極的にチャレンジして腕を磨いています。全道大会出場はもちろん、これまでに全国総文祭にも4名が出場し上位入賞を果たしています。学校祭での書道パフォーマンス、うちわの文字入れなども好評です。初心者でも安心して参加できます。函中書道部で書の魅力、発見しませんか。
□活動日  平日放課後□活動内容 対局(リーグ戦等も含む)、定跡及び棋譜等の研究 部員の多くが入部してから本格的に将棋を始めた初心者で、 和気藹々とした部活です。例年、全道・全国大会へも出場しています!女子部員も大歓迎です。男女問わず興味のある方の見学をお待ちしています!
□活動日  基本的に週2回 (火・木)(大会前はそれ以外の曜日も活動します) 英語が好きな人、英語力を伸ばしたい人、英語の大会に参加したい人、ALTの先生とたくさん会話してみたい人。入部した目的はそれぞれですが、お互いに切磋琢磨しながら日々の活動に取り組んでいます。春にはプレゼンテーション大会、夏から秋にかけてはディベート大会やスピーチ大会があり、英語力の向上を目指しながら大会に向けて努力しています。春やクリスマスには英語のアクティビティやゲームなども行い、楽しみながら部員同士のコミュニケーションも図っています。              
                公式サイト:中部高校軽音楽部 (別ウインドウ) □活動日 月~金 放課後~17:30 土日  8:30~19:00(自主練習)□活動場所 主に4階教材室、校内ライブ時には音楽室にて活動 約2ヶ月に1回のペースで定期ライブを開催  LMC(軽音楽部)は、バンド単位での活動が中心ではありますが、約2ヶ月に1回のペースで「定期ライヴ」を音楽室で行っています。中部高校最大のイベント「白楊祭」では、朝から夕方まで体育館の中を盛り上げ、後夜祭では選ばれし5バンドが全生徒の前でライヴを行います。毎年盛り上がっています!全部員、「技術力向上」「後夜祭出場」を目標に活動しています。
                □活動日  水、金曜日 ・水曜日 自主練習 ・金曜日 お茶の先生に来ていただき、お稽古をします。  活動場所の作法室では、学年の枠を超えていつも楽しくお稽古に励んでいます。茶道部の最大イベントはなんといっても白楊祭です!男女ともに浴衣姿で、優雅なお手前を披露します。また、クリスマス茶会も大好評をいただきました。盛大な茶会運営に向けて私たちは日々稽古に精進しています。あなたも日本の伝統文化を体験してみませんか?
            □活動日 月~土 (日曜休) 平日18時まで 土曜日正午まで ※公演が近づくと変更有り□活動場所 1階被服室□活動内容 ストレッチ、発声、筋トレ、体幹トレ、滑舌の練習、読み合わせ、立ち稽古    函中演劇部は、学年に関係なく仲良く楽しく賑やかに活動しています! 公演回数は年間6回程度。お客さんに楽しんでいただける劇を目指して日々精進中。 裏方不足で現在大募集中です。もちろん役者も大歓迎。函中演劇部は、脚本も部員達で 創ります。脚本を書いてみたい方も募集しています。 演劇に興味を持ったら、被服室へGO!